2008年03月20日

キャベツダイエットのリバウンドの危険性

ダイエットでリバウンドしないように又リバウンドの危険性についてお伝えしていきたいと思います。

このキャベツダイエットは1種類の食品のみを食べるダイエットなのでダイエットの種類でいえば単品ダイエットになります。

  このダイエットは相当にカロリーを抑制できますので、体重は減少しますが、長時間続けると、栄養失調の危険性(デメリット)もあるのだそうです。

リバウンドしてはせっかくダイエットしてきたのが本当に無駄になってしまいます。すべてを失う訳ではないのですが、またやり直しになってします。

大事なのは長く続けること。そして結果を求めすぎない事です。 地道にやっていけば必ず結果は後からついてきますので、どうかあせらずに^^

こちらのダイエットでリバウンドしないようにするには、以前にも書いたキャベツダイエットの注意点を守りながらダイエットすること、そして人間にはホメオスターシス(生体恒常性機能)・・・という能力(人間の生命を維持するために、環境変化に適応する能力)があるのですが、その能力を機能させない程度にダイエットに取り組む。

その上のホメオスターシス云々を要約しますと・・・ホメオスターシスの能力を機能させない程度にカロリーを減らし、長い目で、三ヵ月・六ヵ月・一年くらいで結果を出す位のスタンスでダイエットをしましょうという事ではないでしょうか。

いかがでしたか、上の文章では、つぎはぎみたいな感じで調べたことをくっつけて形にしてるので、資料に基づき憶測で疑問符にしてるとこもあるのですが・・・こちらのダイエットを試そうと思われている方はぜひぜひ参考にしつつ、自分なりに工夫したダイエットもいいかもです。

ダイエットと長く続けるコツ

ここではダイエットを長く続ける為には、どうしたらいいか?という事に触れたいと思います。

それは気持にも大きく関わっております。

それには、、やはりダイエットでは、自分の体を知ることが一番ではないかと思います。

それは、脂肪の付き方など・・・太る原因を知ることにより、痩せるのに必要なことが知れると思うので・・・。

上の文章も精神面からの言葉ですが、ダイエットを途中でやめてしまうのは飽きたり,体が続かなかったりするのは、ストレスが積もるからだと思うのです。

人により、合う・合わないがあると思うので、自分が楽しみながらできるダイエット・・・いろんな、運動、食事、など組み合わせて楽しくできるように工夫が必要だと思うのです。

いろいろ試しながら、水泳とかもありますし、そんな有酸素運動とキャベツダイエット組み合わせてされたらと考えますが・・・。

それとダイエットに必要なものそれは計画です。

きっとダイエットに失敗する方はきっと気合いだけでやろうとする方も多いのではないかと思います。

以前の私がそうでした^^

しかし、気合いでやろうとすると、ダイエット停滞期はなかなか乗り越えることが出来ません。そうすると気持ちが折れてしまって、諦めてしまうんですよね〜。

そうならないために計画です。

あらかじめ計画を立案、そして休息日を設ける。そして停滞期はだいたいダイエットを始めてから2〜3週間にやってきます。この停滞期は人それぞれ違うのですが、この時期は気持ち的な計画性をもつことです。

停滞期は必ず終わるんだ。ずっと続かない。これは成功への途中だと思って地道に行う事が大事です。

少々タイトルと話はそれてしまいましたが、長く続けるコツとしてあげておきます。

posted by だいた at 00:39| ダイエットと長く続けるコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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